MENU

校章・ロゴマーク・校訓・校歌

学園章について

学園花は、、です。
「梅花霜雪を経て開く」

自然の厳しさをへて、春いちばん、
品格高き花が咲きひらく。

学園章は、梅の花弁を、象徴したものです。
五つの花弁は、大学の大、花芯も大。
人そのものでもある。
これは、本大学の現および未来に向かっての
存在と位置をかたどるものです。
一部がやや離れているのは未来志向に基づく
内面の未完、さらに充溢、完熟をめざし向かう形姿。
一本のつよい線に貫かれる。

近畿大学工業高等専門学校校歌

近畿大学工業高等専門学校校歌

はつらつと♪=108
SemPre Marcato

近畿大学工業高等専門学校校歌|作詞:世耕弘一/作曲:樋口昌道
1
学問技術 あい競い
高き理想を 掲げつつ
世界の文化 うち建てん
若き学徒に 誇りあれ
近畿大学 わが学園 おお高専
2
あらし相呼ぶ 熊野灘
七里御浜の 松風に
健児はあげて 気負い立つ
若き学徒に 光あれ
近畿大学 わが学園 おお高専
3
国のしずめの 鬼が城
剛気の気象 胸にしめ
校章梅に 相寄れる
若き学徒に 栄あれ
近畿大学 わが学園 おお高専