近畿大学工業高等専門学校


沿革

学校沿革
昭和37年 2月10日 学校法人近畿大学の併設校として、熊野高等専門学校(機械工学科、電気工学科)設置認可
昭和37年 9月23日 校舎竣工式
昭和37年12月15日 土木工学科 設置認可
昭和42年 3月 1日 熊野高等専門学校を熊野工業高等専門学校に名称変更
昭和42年 3月10日 第1回 卒業式 (機械工学科、電気工学科)
昭和60年 4月13日 情報処理教育センター竣工
平成12年 3月 4日 第34回 卒業式
平成12年 4月 1日 学校名変更
旧名称 新名称
熊野工業高等専門学校 近畿大学工業高等専門学校
平成12年 4月 1日 学科名変更
旧名称 新名称
機械工学科 機械システム工学科
電気工学科 電気情報工学科
土木工学科 建設システム工学科
平成16年 3月30日 新校舎竣工式
平成17年 4月 1日 学科を統合し、総合システム工学科を設置
平成17年 4月 1日 専攻科設置

準学士課程(5年)+専攻科(2年)で、学位授与機構の審査を経て、学士の学位取得が可能になりました。

平成23年 4月 1日 三重県名張市へ移転